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「あさが来た」おもろい夫婦が日本を照らす

激安DVD / 2015-10-29

あさが来た (1)「小さな許嫁(いいなずけ)」

幕末の京都。今井家の次女あさ(鈴木梨央)は、相撲が大好きなおてんばな女の子。琴や裁縫が上手な姉のはつ(守殿愛生)とは正反対。木に登ったり、ヘビを振り回して男の子たちを追いかけるあさは、厳しい父親の忠興(升毅)に叱られる毎日。あさの口癖は「なんでどす?」。そんな姉妹には、生まれた時から結婚を約束された許婚(いいなずけ)がいた。ある日、あさは許婚の新次郎(玉木宏)と恥ずかしい出会い方をしてしまう。

 

あさが来た (2)「小さな許嫁(いいなずけ)」

あさ(鈴木梨央)の口ぐせは「なんでどす」。何で女子は相撲をとってはいけないのか?何で女子はソロバンや学問をしてはいけないのか?それを口にしては父の忠興(升毅)に叱られてきたあさ。唯一の理解者は祖父・忠政(林与一)だけだった。忠政はあさと木にのぼり、「なんでやと思う気持ちが大切だ」とあさを励ます。ある日、父・忠興が、あさと姉のはつ(守殿愛生)を連れ、大坂の嫁入り先にあいさつへ行くと言いだす。

 

あさが来た (3)「小さな許嫁(いいなずけ)」

あさ(鈴木梨央)初めての大坂は「びっくりぽん」の連続だ。商人たちの元気な様子につられて駆け出すあさは、五代才助(ディーン・フジオカ)とぶつかってしまう。ふたりはある物をめぐりなぜか追いかけっこをするはめに。挨拶に訪ねた許婚(いいなずけ)の家、加野屋で、出迎えた新次郎の父・正吉(近藤正臣)や母(風吹ジュン)はあさのおてんばな姿を見て、がっかりしてしまう。そして肝心の許婚の新次郎(玉木宏)は…。

 

あさが来た (4)「小さな許嫁(いいなずけ)」

あさ(鈴木梨央)たち一行は、姉のはつ(守殿愛生)の嫁ぎ先である両替屋・山王寺を訪ねる。山王寺屋の当主・眉山栄達(辰巳琢郎)と、どこか癖のある菊(萬田久子)は、しっかりとあいさつをするはつに感心する。しかし、はつの許婚(いいなずけ)の惣兵衛(柄本佑)は終始、不機嫌な様子。京都に戻った姉妹は、親の決めた結婚について不安を口にする。そして、あさは姉のはつの目から涙があふれだすのを見てしまう。

 
あさが来た (5)「小さな許嫁(いいなずけ)」
 
あさ(鈴木梨央)は、母・梨江(寺島しのぶ)に、「お姉ちゃんと私は大坂に嫁に行きたくない」と伝える。さらに、「嫁に行かず、学問をしてみたい」と言う。梨江は「おなごに学問は必要ない。」と言いふくめる。納得のいかないあさは、押し入れの中へ。そんなとき大坂から新次郎(玉木宏)が訪ねて来る。新次郎に気がつかないまま、あさは「嫁になんか行きたくない」と宣言する。そんなあさに新次郎はある贈り物を手渡す。
 
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